2006年04月21日
にきび跡治療 ⇒ にきびとにきび跡ができる理由 ⇒ 美白化粧水がにきび・にきび跡の原因となることも
美白化粧水がにきび・にきび跡の原因となることも
普段使う化粧水や美白化粧水がにきび・にきび跡の原因となることもあるという
記事を見つけました。
Astrogirl☆の徒然草さんのサイトの「化粧水が原因?」
という記事を拝見したのですが、
お知り合いの方が、
にきび・肌荒れに悩んでいてその原因が美白効果のある化粧品であった
ということを伺ったそうです。
またご本人様も、今いろいろな化粧品を試されていて
その体験記が書かれていたのですが
具体的にどのような化粧水を使ったかということについては
Astrogirl☆の徒然草さんのサイトで書かれていましたが
AQUA LABEL(資生堂)→×
ハダラボ 白潤化粧水(ロート製薬)→×
ハダラボ 極潤化粧水(ロート製薬)→△(そんなにひどい肌荒れはしなかった)
薬用オイリースキン ローション(DHC)→×
赤い美白化粧水(カネボウ)→×
のようなことが書かれていました。
もちろん、化粧品はその人の体質にあうあわないというのがありますから
上記の化粧品が、一般的ににきび・肌荒れがしやすいとか、しにくいということではありませんので
その辺りは勘違いしていただきたくないのですが
同じ化粧品会社のもの(上記の例で言うと、ロート製薬)でも
肌荒れをおこしてにきびになるものとならない場合があるのですね。
参考URL
http://yaplog.jp/astrogirl-star/archive/374
記事を見つけました。
Astrogirl☆の徒然草さんのサイトの「化粧水が原因?」
という記事を拝見したのですが、
お知り合いの方が、
にきび・肌荒れに悩んでいてその原因が美白効果のある化粧品であった
ということを伺ったそうです。
またご本人様も、今いろいろな化粧品を試されていて
その体験記が書かれていたのですが
具体的にどのような化粧水を使ったかということについては
Astrogirl☆の徒然草さんのサイトで書かれていましたが
AQUA LABEL(資生堂)→×
ハダラボ 白潤化粧水(ロート製薬)→×
ハダラボ 極潤化粧水(ロート製薬)→△(そんなにひどい肌荒れはしなかった)
薬用オイリースキン ローション(DHC)→×
赤い美白化粧水(カネボウ)→×
のようなことが書かれていました。
もちろん、化粧品はその人の体質にあうあわないというのがありますから
上記の化粧品が、一般的ににきび・肌荒れがしやすいとか、しにくいということではありませんので
その辺りは勘違いしていただきたくないのですが
同じ化粧品会社のもの(上記の例で言うと、ロート製薬)でも
肌荒れをおこしてにきびになるものとならない場合があるのですね。
参考URL
http://yaplog.jp/astrogirl-star/archive/374
posted by まい at 10:05
| Comment(2)
| にきびとにきび跡ができる理由
2006年04月19日
にきび跡治療 ⇒ 背中にきび ⇒ 背中にきびの対策:トマトジュースを飲む
背中にきびの対策:トマトジュースを飲む
背中にきびの対策として、毎日1杯のトマトジュースを
飲むだけでもとても効果的であるという記事が書かれていました。
これは初めて知りました。
トマトジュース・・・・実は私苦手です。
トマトは大好きで昨日も食べたのですが
トマトジュースとして飲むと、どうも飲みたいと思わないのです。
しかし、毎日野菜ジュース(カゴメの野菜ジュースだと思います)は飲んでいます。
記事によると、緑黄色野菜や根菜類をとることが
背中にきび対策として大切と書かれていました。
ただし、食事による効果は1年〜2年と長く続ける必要があるため、
毎日の生活で苦痛にならないように、取り入れる工夫はありますよね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
飲むだけでもとても効果的であるという記事が書かれていました。
これは初めて知りました。
トマトジュース・・・・実は私苦手です。
トマトは大好きで昨日も食べたのですが
トマトジュースとして飲むと、どうも飲みたいと思わないのです。
しかし、毎日野菜ジュース(カゴメの野菜ジュースだと思います)は飲んでいます。
記事によると、緑黄色野菜や根菜類をとることが
背中にきび対策として大切と書かれていました。
ただし、食事による効果は1年〜2年と長く続ける必要があるため、
毎日の生活で苦痛にならないように、取り入れる工夫はありますよね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
posted by まい at 12:01
| Comment(0)
| 背中にきび
にきび跡治療 ⇒ 背中にきび ⇒ 背中にきびの対策:夜更かしを避ける
背中にきびの対策:夜更かしを避ける
背中にきび対策として、以前2本記事を書きましたが
(過去記事
「背中にきび対策:洗顔用の石けんを使う」
「背中にきび対策:帰宅後にすぐ身体を洗う」)
直接にきびができる部分のケアを行なうだけではなく、
日々の生活にも背中にきびができる関係あるようですね。
特に夜更かしは背中にきびのできる原因の1つであり、
夜更かしをすると皮脂の分泌が増え、
お肌がべたついてしまうそうです。
結果として、これが背中にきびの原因となることがあるようですね。
背中にきびだけでなく、他のにきびについても言えることですよね。
夜更かししないでたくさん睡眠をとるように気をつけたいところです。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
(過去記事
「背中にきび対策:洗顔用の石けんを使う」
「背中にきび対策:帰宅後にすぐ身体を洗う」)
直接にきびができる部分のケアを行なうだけではなく、
日々の生活にも背中にきびができる関係あるようですね。
特に夜更かしは背中にきびのできる原因の1つであり、
夜更かしをすると皮脂の分泌が増え、
お肌がべたついてしまうそうです。
結果として、これが背中にきびの原因となることがあるようですね。
背中にきびだけでなく、他のにきびについても言えることですよね。
夜更かししないでたくさん睡眠をとるように気をつけたいところです。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
posted by まい at 11:04
| Comment(0)
| 背中にきび
にきび跡治療 ⇒ 背中にきび ⇒ 背中にきび治療:消炎効果のある成分ローションを使う
背中にきび治療:消炎効果のある成分ローションを使う
背中にきびの治療としてはどのようなものがあるのでしょうか。
背中に赤いにきびができてしまうことがありますが、
この背中にきびは、皮脂や汚れが毛穴につまり、
アクネ菌によって化膿したものだそうです。
アクネ菌については過去記事で書いていますので、そちらをご参照くださいね。
(「にきびとアクネ菌」「にきびの原因であるアクネ菌を抑えるには」)
赤い背中にきびは甘草抽出成分であるグリチルリチン酸ジカリウムなど
消炎効果のある成分を含んだローションを使い、
肌の環境を整えることが大切であると書かれていました。
グリチルリチン酸ジカリウムについては、前回の記事
「グリチルリチン酸ジカリウムとは」で掲載していますのでそちらをご参照くださいね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
背中に赤いにきびができてしまうことがありますが、
この背中にきびは、皮脂や汚れが毛穴につまり、
アクネ菌によって化膿したものだそうです。
アクネ菌については過去記事で書いていますので、そちらをご参照くださいね。
(「にきびとアクネ菌」「にきびの原因であるアクネ菌を抑えるには」)
赤い背中にきびは甘草抽出成分であるグリチルリチン酸ジカリウムなど
消炎効果のある成分を含んだローションを使い、
肌の環境を整えることが大切であると書かれていました。
グリチルリチン酸ジカリウムについては、前回の記事
「グリチルリチン酸ジカリウムとは」で掲載していますのでそちらをご参照くださいね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
posted by まい at 10:21
| Comment(0)
| 背中にきび
にきび跡治療 ⇒ にきび・にきび跡用語 ⇒ グリチルリチン酸ジカリウムとは
グリチルリチン酸ジカリウムとは
にきびとにきび跡のことを調べていましたら、
グリチルリチン酸ジカリウムという言葉を見つけました。
グリチルリチン酸ジカリウムとは日本でも生薬として有名で、
漢方では緩和、消炎、解毒薬として用いられているそうです。
シベリア南部、中国西部、東ヨーロッパに生えるマメ科の多年草で
砂糖の50倍の甘味があるといわれる配糖体グリチルリチン由来のグリチルリチン酸のカリウム塩と書かれていました。
グリチルリチン酸ジカリウムの主要活性成分であるグリチルリチンには
抗アレルギー作用があり、皮膚科でも応用されているそうです。
これがにきび治療にも使われることがあるようですね。
参考URL
http://www.tcpharma.co.jp/haigou.htm
グリチルリチン酸ジカリウムという言葉を見つけました。
グリチルリチン酸ジカリウムとは日本でも生薬として有名で、
漢方では緩和、消炎、解毒薬として用いられているそうです。
シベリア南部、中国西部、東ヨーロッパに生えるマメ科の多年草で
砂糖の50倍の甘味があるといわれる配糖体グリチルリチン由来のグリチルリチン酸のカリウム塩と書かれていました。
グリチルリチン酸ジカリウムの主要活性成分であるグリチルリチンには
抗アレルギー作用があり、皮膚科でも応用されているそうです。
これがにきび治療にも使われることがあるようですね。
参考URL
http://www.tcpharma.co.jp/haigou.htm
posted by まい at 09:44
| Comment(0)
| にきび・にきび跡用語
にきび跡治療 ⇒ 背中にきび ⇒ 背中にきび対策:弱アルカリ性の純石鹸で手洗いをする
背中にきび対策:弱アルカリ性の純石鹸で手洗いをする
前回、背中にきび対策として、少しでも早く体を清潔にするため
帰宅後、すぐに身体を洗うことが良いという話を掲載しましたが
(過去記事「背中にきび対策:帰宅後にすぐ身体を洗う」)
他にも、弱アルカリ性の純石鹸を使用して、優しく洗うことも大切のようです。
弱アルカリ性の純石鹸については
過去記事「背中にきび対策:洗顔用の石けんを使う」でも書いたのですが
純石けんにも洗浄力が強いものがあるそうで
そこは注意が必要ですよね。
また自分の手が届くところは、「手でなで洗いをする」と書かれていましたことから
背中にきびも、ごしごしと強く洗ってはいけないことがわかりますよね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
帰宅後、すぐに身体を洗うことが良いという話を掲載しましたが
(過去記事「背中にきび対策:帰宅後にすぐ身体を洗う」)
他にも、弱アルカリ性の純石鹸を使用して、優しく洗うことも大切のようです。
弱アルカリ性の純石鹸については
過去記事「背中にきび対策:洗顔用の石けんを使う」でも書いたのですが
純石けんにも洗浄力が強いものがあるそうで
そこは注意が必要ですよね。
また自分の手が届くところは、「手でなで洗いをする」と書かれていましたことから
背中にきびも、ごしごしと強く洗ってはいけないことがわかりますよね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
posted by まい at 09:12
| Comment(0)
| 背中にきび
2006年04月18日
にきび跡治療 ⇒ 背中にきび ⇒ 背中にきび対策:帰宅後にすぐ身体を洗う
背中にきび対策:帰宅後にすぐ身体を洗う
背中にきびの原因について、何個か記事を掲載しましたが
背中にきびの対策についての記事があったので
ご紹介しますね。
背中にきびの対策の1つに、帰宅後、
できるだけお風呂に早く入って、体を洗うと良いようです。
外に出ることによって、一日の汗や垢などが身体についていていますから
家に帰った後、放置をするのではなく、すこしでも早く清潔にするよう
心がけることが大切のようです。
また夏場など、汗をよくかきますから、汗をかいたら
乾く前に汗をふきとったり、シャワーを浴びて清潔な状態にするのも
背中にきびの対策となるようですね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
背中にきびの対策についての記事があったので
ご紹介しますね。
背中にきびの対策の1つに、帰宅後、
できるだけお風呂に早く入って、体を洗うと良いようです。
外に出ることによって、一日の汗や垢などが身体についていていますから
家に帰った後、放置をするのではなく、すこしでも早く清潔にするよう
心がけることが大切のようです。
また夏場など、汗をよくかきますから、汗をかいたら
乾く前に汗をふきとったり、シャワーを浴びて清潔な状態にするのも
背中にきびの対策となるようですね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-16.html
posted by まい at 18:10
| Comment(0)
| 背中にきび
にきび跡治療 ⇒ 背中にきび ⇒ 背中にきびの原因:衣類の洗浄料が残っている
背中にきびの原因:衣類の洗浄料が残っている
背中ができる原因について、過去に掲載しましたが
(過去記事「背中にきびができる原因」
「背中にきびの原因:ボディーシャンプーはあまり良くない」)
他にも、私たちが着る衣服にも原因があり、背中にきびができることがあるそうです。
衣類の洗浄料が、洗濯のすすぎで充分落とすことができ
残ってしまい、それが背中にきびとなって残ることもあるそうです。
洗濯をした衣服を着たことで、背中(に限らず肌)にかゆみを感じたり、
ゴワゴワしたりする場合など注意が必要だそうですが
何も感じないことで、背中にきびができることもあるそうです。
このようなことを防ぐには、衣類の洗濯には合成洗剤でなく、
石鹸成分の洗浄料など肌にやさしい洗浄剤を利用するのも
背中にきびの対策の1つとなるそうです。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-09.html
(過去記事「背中にきびができる原因」
「背中にきびの原因:ボディーシャンプーはあまり良くない」)
他にも、私たちが着る衣服にも原因があり、背中にきびができることがあるそうです。
衣類の洗浄料が、洗濯のすすぎで充分落とすことができ
残ってしまい、それが背中にきびとなって残ることもあるそうです。
洗濯をした衣服を着たことで、背中(に限らず肌)にかゆみを感じたり、
ゴワゴワしたりする場合など注意が必要だそうですが
何も感じないことで、背中にきびができることもあるそうです。
このようなことを防ぐには、衣類の洗濯には合成洗剤でなく、
石鹸成分の洗浄料など肌にやさしい洗浄剤を利用するのも
背中にきびの対策の1つとなるそうです。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-09.html
posted by まい at 17:37
| Comment(0)
| 背中にきび
にきび跡治療 ⇒ 背中にきび ⇒ 背中にきび対策:洗顔用の石けんを使う
背中にきび対策:洗顔用の石けんを使う
前回の記事「背中にきびの原因:ボディーシャンプーはあまり良くない」で
ボディーシャンプーはアメリカで開発されたもので
日本人の方が使うと、洗浄力が強すぎることと、
洗浄料が肌に残りやすいという欠点があるという話を掲載しました。
ではいったいどんなものが背中にきびに優しいのかということを調べてみますと
洗顔用の石けんを使うと良いそうです。
全般的には、弱アルカリ性の純石鹸を使用するのが良いそうなのですが
純石けんにも洗浄力が強いものがあるそうで、
背中にきびができやすい人には、洗顔用の石けんが良いそうです。
洗顔用石けんは製造途中で塩分やグリセリンを取り除いてくれるそうです。
(グリセリンについては過去記事「グリセリンとは」を参考のこと)
よく、体に使う浴用石鹸は顔にあまり使わないほうがよく、
逆に洗顔用の石鹸は体に使っても良いということを聞きますが、
浴用の石鹸は肌に残っていることが多く、刺激が強いこともあり、
そのため、肌に優しい洗顔用の石鹸を利用すると良いようですね。
また、市販されているにきび専用の石鹸も皮膚の脂をとる力が強すぎるものがあり
逆ににきびをひどくしてしまうこともあるそうで
この辺りは注意が必要のようですね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-09.html
ボディーシャンプーはアメリカで開発されたもので
日本人の方が使うと、洗浄力が強すぎることと、
洗浄料が肌に残りやすいという欠点があるという話を掲載しました。
ではいったいどんなものが背中にきびに優しいのかということを調べてみますと
洗顔用の石けんを使うと良いそうです。
全般的には、弱アルカリ性の純石鹸を使用するのが良いそうなのですが
純石けんにも洗浄力が強いものがあるそうで、
背中にきびができやすい人には、洗顔用の石けんが良いそうです。
洗顔用石けんは製造途中で塩分やグリセリンを取り除いてくれるそうです。
(グリセリンについては過去記事「グリセリンとは」を参考のこと)
よく、体に使う浴用石鹸は顔にあまり使わないほうがよく、
逆に洗顔用の石鹸は体に使っても良いということを聞きますが、
浴用の石鹸は肌に残っていることが多く、刺激が強いこともあり、
そのため、肌に優しい洗顔用の石鹸を利用すると良いようですね。
また、市販されているにきび専用の石鹸も皮膚の脂をとる力が強すぎるものがあり
逆ににきびをひどくしてしまうこともあるそうで
この辺りは注意が必要のようですね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-09.html
posted by まい at 17:06
| Comment(0)
| 背中にきび
にきび跡治療 ⇒ にきび・にきび跡用語 ⇒ グリセリンとは
グリセリンとは
にきびとにきび跡のことを調べていましたらグリセリンという言葉を見つけました。
グリセリンとは脂肪と水を化学的にくっつけて作ったシロップ状のもので、
水分を吸ってくれるものだそうで、皮膚に対する抗菌効果もあり保湿力もあるため、
非常に多く使われているそうです。
このグリセリンの歴史は、1779年にスウェーデンのカール・ヴィルヘルム・シェーレという人が
オリーブ油加水分解物の中から発見し、甘味を持つことからギリシャ語のγλυκυ?(glykys、甘い)に
ちなんで名づけられたそうです。
可燃性であることから、取り扱いや保管には注意する必要なようなのですが
無色透明の糖蜜状液体でアルコールに可溶で、水に非常に溶けやすく、吸湿性が強いため、
化粧品、水彩絵具によく使われるそうです。
また毒性がほとんど無いことから、医療分野では利尿薬、脳圧降下薬、浣腸液、目薬など
様々に用いられるそうですね。
私たちが使うものでは、石鹸の中に含まれており、
石鹸をお風呂場など水気の多いところに石鹸を置いておくと
水分を吸ってしまってフニャフニャになってしまうのは、
このグリセリンが原因のようです。
グリセリンは、空気の中の水分を吸い、刺激もないそうですが、
デメリットとして、冬、空気が乾燥してくると皮膚の水分を余計に吸ってしまうため、
逆に乾燥しすぎてしまうこともあるそうです。
使用するには、大気中の湿度が65%以上でないと、肌から水分を奪われてしまう
そう書かれていました。
参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%B3
http://www.hillside-skin-clinic.com/sub10.html
グリセリンとは脂肪と水を化学的にくっつけて作ったシロップ状のもので、
水分を吸ってくれるものだそうで、皮膚に対する抗菌効果もあり保湿力もあるため、
非常に多く使われているそうです。
このグリセリンの歴史は、1779年にスウェーデンのカール・ヴィルヘルム・シェーレという人が
オリーブ油加水分解物の中から発見し、甘味を持つことからギリシャ語のγλυκυ?(glykys、甘い)に
ちなんで名づけられたそうです。
可燃性であることから、取り扱いや保管には注意する必要なようなのですが
無色透明の糖蜜状液体でアルコールに可溶で、水に非常に溶けやすく、吸湿性が強いため、
化粧品、水彩絵具によく使われるそうです。
また毒性がほとんど無いことから、医療分野では利尿薬、脳圧降下薬、浣腸液、目薬など
様々に用いられるそうですね。
私たちが使うものでは、石鹸の中に含まれており、
石鹸をお風呂場など水気の多いところに石鹸を置いておくと
水分を吸ってしまってフニャフニャになってしまうのは、
このグリセリンが原因のようです。
グリセリンは、空気の中の水分を吸い、刺激もないそうですが、
デメリットとして、冬、空気が乾燥してくると皮膚の水分を余計に吸ってしまうため、
逆に乾燥しすぎてしまうこともあるそうです。
使用するには、大気中の湿度が65%以上でないと、肌から水分を奪われてしまう
そう書かれていました。
参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%B3
http://www.hillside-skin-clinic.com/sub10.html
posted by まい at 16:35
| Comment(0)
| にきび・にきび跡用語
にきび跡治療 ⇒ 背中にきび ⇒ 背中にきびの原因:ボディーシャンプーはあまり良くない
背中にきびの原因:ボディーシャンプーはあまり良くない
以前、背中にきびができる原因はシャンプーや石鹸の泡が
肌に残ってしまうことが原因の1つであるという話を書いたのですが
(過去記事「背中にきびができる原因」)
しかし背中にきびのにきびの対策は、やはり洗うことで
清潔にすることが一番の解決となるようです。
ただ、ボディーシャンプーはあまり背中にきびには良くないという話が書かれていました。
実は私もボディーシャンプーを使用していたのですが
ボディーシャンプーはアメリカで開発され、
その後日本でも使われるようになったそうで
洗浄力が強すぎることと、洗浄料が肌に残りやすいという欠点があるそうです。
ボディーシャンプーが肌に残っているかどうかについては
体をあらった後、肌に膜がはっている感じがしたり、
ヌルッとしているような感覚がある場合は
ボディーシャンプーが残っている可能性があり、
これも背中にきびの原因となるようですね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-09.html
肌に残ってしまうことが原因の1つであるという話を書いたのですが
(過去記事「背中にきびができる原因」)
しかし背中にきびのにきびの対策は、やはり洗うことで
清潔にすることが一番の解決となるようです。
ただ、ボディーシャンプーはあまり背中にきびには良くないという話が書かれていました。
実は私もボディーシャンプーを使用していたのですが
ボディーシャンプーはアメリカで開発され、
その後日本でも使われるようになったそうで
洗浄力が強すぎることと、洗浄料が肌に残りやすいという欠点があるそうです。
ボディーシャンプーが肌に残っているかどうかについては
体をあらった後、肌に膜がはっている感じがしたり、
ヌルッとしているような感覚がある場合は
ボディーシャンプーが残っている可能性があり、
これも背中にきびの原因となるようですね。
参考URL
http://www.primaryinc.co.jp/book/04_07-09.html
posted by まい at 16:03
| Comment(0)
| 背中にきび
2006年04月13日
にきび跡治療 ⇒ にきび・にきび跡口コミ治療 ⇒ 有名な病院のにきび跡治療例
有名な病院のにきび跡治療例
二死無駄奈部夢の日記さんのページで
有名な病院でにきび跡の治療をされた記事が書かれていたのでご紹介しようと思います。
有名で人がよくいらっしゃる病院らしく流れ作業だったそうです。
こういう病院ってよくありますよね。
私は別の件で病院に通い続けているのですが
予約をとっても、2時間待たされたあげく、診察が1、2分で終わり、
それを数年間通っています。
そこしか近くに病院がないので、仕方なく行き続けているのですが・・・
いろいろ熱心ににきびについて説明してくれたり、
丁寧な診察をすることもなく、
なんか「ともかくピーリングすればどんなもんでもなおる」
みたいな感じな機会的な対応だったそうです。
もちろん、すべての病院がそんな対応ではないとは思いますが
有名な病院や大きな病院は人がとても多いことから
流れ作業になって、患者さんが納得できるほど充分な説明を受けられずに
診察が終わることってありますよね。
にきびやにきび跡の治療をされる場合も
本当は自分が納得できる病院がよいのでしょうね。
参考URL
http://yaplog.jp/naoni2/archive/79
有名な病院でにきび跡の治療をされた記事が書かれていたのでご紹介しようと思います。
有名で人がよくいらっしゃる病院らしく流れ作業だったそうです。
こういう病院ってよくありますよね。
私は別の件で病院に通い続けているのですが
予約をとっても、2時間待たされたあげく、診察が1、2分で終わり、
それを数年間通っています。
そこしか近くに病院がないので、仕方なく行き続けているのですが・・・
いろいろ熱心ににきびについて説明してくれたり、
丁寧な診察をすることもなく、
なんか「ともかくピーリングすればどんなもんでもなおる」
みたいな感じな機会的な対応だったそうです。
もちろん、すべての病院がそんな対応ではないとは思いますが
有名な病院や大きな病院は人がとても多いことから
流れ作業になって、患者さんが納得できるほど充分な説明を受けられずに
診察が終わることってありますよね。
にきびやにきび跡の治療をされる場合も
本当は自分が納得できる病院がよいのでしょうね。
参考URL
http://yaplog.jp/naoni2/archive/79
2006年04月06日
にきび跡治療 ⇒ にきび・にきび跡口コミ治療 ⇒ にきびの治し方:自分の肌の声を聞く
にきびの治し方:自分の肌の声を聞く
にきびやにきび跡の記事を探していましたら、とても良いことが書かれていたサイトが
あったのでご紹介します。
夏の蜜柑さんが運営される「夏の蜜柑の日記」というサイトで
にきびの治し方という記事を書かれていてとても共感できた記事がありました。
この「にきび跡を治すために」でも、
いろいろなにきびやにきび跡の記事を紹介してきました。
しかしそれは一般論であったり、人によって違うので
必ずしも効果があるとは限らないのですよね。
夏の蜜柑さんも書かれていますが、
情報というのは「自分で選んで利用する」ものであって
「情報に踊らされてしまってはダメ」なのですよね。
URL先に書かれている記事を読まれてみればわかるのですが
どの化粧水がにきびにあう!
ということが一般的に言われていても、
それが肌にあわない人もいるわけで、肌にあわないと思ったら
一般的ににきびやにきび跡に良いと言われているものでも
辞める勇気は必要なのではないかと思いました。
この「にきび跡を治すために」でも調べたことは掲載していますが
どれが本当に正しくて、どれが正しくないかは、わかりませんし
人によっても違うわけですから、自分にあった選択をするということが大切だと思います。
URL
http://natsunomikan.blog61.fc2.com/blog-entry-5.html
あったのでご紹介します。
夏の蜜柑さんが運営される「夏の蜜柑の日記」というサイトで
にきびの治し方という記事を書かれていてとても共感できた記事がありました。
この「にきび跡を治すために」でも、
いろいろなにきびやにきび跡の記事を紹介してきました。
しかしそれは一般論であったり、人によって違うので
必ずしも効果があるとは限らないのですよね。
夏の蜜柑さんも書かれていますが、
情報というのは「自分で選んで利用する」ものであって
「情報に踊らされてしまってはダメ」なのですよね。
URL先に書かれている記事を読まれてみればわかるのですが
どの化粧水がにきびにあう!
ということが一般的に言われていても、
それが肌にあわない人もいるわけで、肌にあわないと思ったら
一般的ににきびやにきび跡に良いと言われているものでも
辞める勇気は必要なのではないかと思いました。
この「にきび跡を治すために」でも調べたことは掲載していますが
どれが本当に正しくて、どれが正しくないかは、わかりませんし
人によっても違うわけですから、自分にあった選択をするということが大切だと思います。
URL
http://natsunomikan.blog61.fc2.com/blog-entry-5.html
2006年03月20日
角栓とは
にきびやにきび跡について調べていましたら角栓という言葉を見つけました。
角栓とは、鼻の周囲など、皮脂の分泌量の多い部位の毛穴に見られる小さな突起のことで
毛穴周辺で角質層が厚く角下していて、
毛穴に角質が詰まった状態になっているため
放置しておくと皮脂が排出されずに貯留することになり、
にきびへと移行する場合があるそうです。
言われてみれば、漢字の意味がわかりますが
初めて角栓という言葉を聞いたときはなんのことかわかりませんでした。
にきびができにくくするには、
この角栓につまらないような工夫が必要なのでしょうね。
気をつけたいところです。
参考URL
http://blog.goo.ne.jp/goo11031010/e/1bb79b1f0ad422725d51abccc313cd35
角栓とは、鼻の周囲など、皮脂の分泌量の多い部位の毛穴に見られる小さな突起のことで
毛穴周辺で角質層が厚く角下していて、
毛穴に角質が詰まった状態になっているため
放置しておくと皮脂が排出されずに貯留することになり、
にきびへと移行する場合があるそうです。
言われてみれば、漢字の意味がわかりますが
初めて角栓という言葉を聞いたときはなんのことかわかりませんでした。
にきびができにくくするには、
この角栓につまらないような工夫が必要なのでしょうね。
気をつけたいところです。
参考URL
http://blog.goo.ne.jp/goo11031010/e/1bb79b1f0ad422725d51abccc313cd35
2006年02月28日
にきび跡治療 ⇒ にきび・にきび跡口コミ治療 ⇒ お茶の出し殻でにきび治療をする
お茶の出し殻でにきび治療をする
にきびの記事を探していたら、お茶パックでにきびの改善ができるという記事を見つけました。
最初、にきびとにきび跡関連の記事を探していたら
かおるさんのサイトの「にきびを治すぞ!J−2〜やっぱり、生理のせい??〜 」
という記事をみつけ、その記事を読んでいるうちに、
コメント欄でこげさんという方の「お茶パックでにきび改善」のことが
書かれていたのがきっかけでした。
記事を読んでみると、飲んだ後の出がらしのお茶の葉で顔を洗い、
にきび治療をするということです、
出し殻のお茶の葉を顔をマッサージするそうで、
何度か繰り返すうちにお茶の葉に粘りが出てくるので、
お茶の葉に粘り気が出てきたら、お湯などで顔を洗い流し
後は顔のお茶色を石鹸で洗顔をするようです。
これが結構にきび(お肌?)に効果あるという書込みがありました。
お茶の出し殻をご飯に加えたり、
後はお茶の葉をつかって、掃除をする(確か殺菌作用があるとテレビでやっていた気がしました)
のはみたことがありますが、こんな方法もあるのですね。
これを応用したものが、お茶パックのにきび改善で
粉末のお茶の粉に小麦粉を加え、生クリームぐらいの柔らかさにぬるま湯で溶かしたものを顔に塗る
ことで、お茶パックを作成するそうです。
お茶の種類は、今のところ緑茶の方法があるようですが、
面白い方法があるのですね。
参考URL
http://spitz1977.at.webry.info/200602/article_4.html
http://kogekoge-7171.at.webry.info/200602/article_23.html
最初、にきびとにきび跡関連の記事を探していたら
かおるさんのサイトの「にきびを治すぞ!J−2〜やっぱり、生理のせい??〜 」
という記事をみつけ、その記事を読んでいるうちに、
コメント欄でこげさんという方の「お茶パックでにきび改善」のことが
書かれていたのがきっかけでした。
記事を読んでみると、飲んだ後の出がらしのお茶の葉で顔を洗い、
にきび治療をするということです、
出し殻のお茶の葉を顔をマッサージするそうで、
何度か繰り返すうちにお茶の葉に粘りが出てくるので、
お茶の葉に粘り気が出てきたら、お湯などで顔を洗い流し
後は顔のお茶色を石鹸で洗顔をするようです。
これが結構にきび(お肌?)に効果あるという書込みがありました。
お茶の出し殻をご飯に加えたり、
後はお茶の葉をつかって、掃除をする(確か殺菌作用があるとテレビでやっていた気がしました)
のはみたことがありますが、こんな方法もあるのですね。
これを応用したものが、お茶パックのにきび改善で
粉末のお茶の粉に小麦粉を加え、生クリームぐらいの柔らかさにぬるま湯で溶かしたものを顔に塗る
ことで、お茶パックを作成するそうです。
お茶の種類は、今のところ緑茶の方法があるようですが、
面白い方法があるのですね。
参考URL
http://spitz1977.at.webry.info/200602/article_4.html
http://kogekoge-7171.at.webry.info/200602/article_23.html
2006年02月27日
にきび跡治療 ⇒ にきびの跡を消す手段 ⇒ にきび跡治療:エリプスフレックスとは
にきび跡治療:エリプスフレックスとは
にきび跡の原因として、赤いにきび跡があったら
ヘモグロビンの可能性があるという記事を書きましたが
(過去記事「にきび跡用語:ヘモグロビン」)
エリプスフレックスというものを使って
赤いにきび跡(ヘモグロビン)の治療ができるという記事を見つけました。
エリプスフレックスは、Danish Dermatologic Development A/Sの略で
DDD社というところが開発したI2PL光線治療器のようです。
パルス光線というものを与えることで様々な皮膚治療を行うことができる光線治療器で
しみ・血管拡張症など複数の症状が含まれているケースでも、
レーザーの単一波長と違い、波長域を広く照射する事で複数の対象疾患に有効と書かれていました。
処置対象としては血管拡張部位のヘモグロビンのにきび跡が治療でき、
吸収された光が熱に変換され、熱は、肌表面に最も近い血管壁に伝わり
熱は脂腺に軽微な損傷を与え、にきびができやすい原因となる過度な油分の生成を抑えると書かれていました。
参考URL
http://www.medical-biyo.com/method1.html
http://www.medical-biyo.com/about_spec.html
ヘモグロビンの可能性があるという記事を書きましたが
(過去記事「にきび跡用語:ヘモグロビン」)
エリプスフレックスというものを使って
赤いにきび跡(ヘモグロビン)の治療ができるという記事を見つけました。
エリプスフレックスは、Danish Dermatologic Development A/Sの略で
DDD社というところが開発したI2PL光線治療器のようです。
パルス光線というものを与えることで様々な皮膚治療を行うことができる光線治療器で
しみ・血管拡張症など複数の症状が含まれているケースでも、
レーザーの単一波長と違い、波長域を広く照射する事で複数の対象疾患に有効と書かれていました。
処置対象としては血管拡張部位のヘモグロビンのにきび跡が治療でき、
吸収された光が熱に変換され、熱は、肌表面に最も近い血管壁に伝わり
熱は脂腺に軽微な損傷を与え、にきびができやすい原因となる過度な油分の生成を抑えると書かれていました。
参考URL
http://www.medical-biyo.com/method1.html
http://www.medical-biyo.com/about_spec.html
posted by まい at 19:09
| Comment(0)
| にきびの跡を消す手段
にきび跡治療 ⇒ にきび・にきび跡用語 ⇒ にきび跡用語:ヘモグロビン
にきび跡用語:ヘモグロビン
にきび跡のことを調べていましたら、ヘモグロビンという言葉が出てきました。
「にきび跡や赤ら顔などの赤みは、ヘモグロビンの作用によるもの」
という記述がありました。
さて、ヘモグロビンとはなんであるかを調べてみたのですが、
ヘモグロビンは人体の血液中に存在する赤血球の中にある蛋白質で、
酸素分子と結合する性質を持ち、肺から全身へと酸素を運搬する役割を
ヘモグロビンは担っているそうです。
ヘモグロビンは鉄イオンがあるため、赤色を帯びているようで、
赤いにきび跡があったら、このヘモグロビンである可能性があるようです。
参考URL
http://doctor-jp.com/beauty/ellipse.htm
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%A2%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%B3
「にきび跡や赤ら顔などの赤みは、ヘモグロビンの作用によるもの」
という記述がありました。
さて、ヘモグロビンとはなんであるかを調べてみたのですが、
ヘモグロビンは人体の血液中に存在する赤血球の中にある蛋白質で、
酸素分子と結合する性質を持ち、肺から全身へと酸素を運搬する役割を
ヘモグロビンは担っているそうです。
ヘモグロビンは鉄イオンがあるため、赤色を帯びているようで、
赤いにきび跡があったら、このヘモグロビンである可能性があるようです。
参考URL
http://doctor-jp.com/beauty/ellipse.htm
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%A2%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%B3
posted by まい at 18:43
| Comment(0)
| にきび・にきび跡用語
2006年02月03日
にきび跡治療 ⇒ にきび・にきび跡治療で使う・効く薬や成分 ⇒ にきび跡治療に使われるハイドロキノンとは
にきび跡治療に使われるハイドロキノンとは
にきび跡の治療のことを調べていましたらハイドロキノンという言葉がでてきました。
ハイドロキノンは、過去記事
「色素沈着型のにきび跡とその他の色素沈着」
に言葉だけは出ていたことがあったのですが詳しく調べてみました。
ハイドロキノンとは、強力な美白作用を持つ薬品のようです。
肌の漂白剤とも言われているようで
日本では医薬品成分としてのみ活用されており、シミの治療薬として
多くの美容・形成外科、皮膚科で高濃度のものが処方されていたようです。
薬事法改正により今では化粧品に配合されることもある一方、
皮膚への刺激が強いこどなどの欠点もあるようです。
参考URL
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_cosme/w002670.htm
ハイドロキノンは、過去記事
「色素沈着型のにきび跡とその他の色素沈着」
に言葉だけは出ていたことがあったのですが詳しく調べてみました。
ハイドロキノンとは、強力な美白作用を持つ薬品のようです。
肌の漂白剤とも言われているようで
日本では医薬品成分としてのみ活用されており、シミの治療薬として
多くの美容・形成外科、皮膚科で高濃度のものが処方されていたようです。
薬事法改正により今では化粧品に配合されることもある一方、
皮膚への刺激が強いこどなどの欠点もあるようです。
参考URL
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_cosme/w002670.htm
posted by まい at 15:11
| Comment(0)
| にきび・にきび跡治療で使う・効く薬や成分
にきび跡治療 ⇒ にきびとプロアクティブ ⇒ プロアクティブの評判
プロアクティブの評判
にきび治療としてのプロアクティブの記事を書きましたが
(過去記事
「プロアクティブ」
「にきび効果とプロアクティブとベンゾイルパーオキシド」)プロアクティブの評判を見ると、良い意見と悪い意見、両方有りました。
●にきび治療・プロアクティブ良い意見
・にきびがきれいになった
・にきび跡(にきび痕)もきれいになった
・洗顔とかは毛穴がに綺麗なる
・はじめはヒリヒリして、乾燥もしたがプロアクティブの化粧水使ってから夜用クリームつけ
そして最後にリップクリームを顔に塗るとプロアクティブの相性がよく、乾燥もせずににきびが減った
・合う合わないはあるけど、3ヶ月くらい使ってみると当たり前だけど全然肌の良さが違う
・小さなにきびが次の日に乾燥してぽろっととれた
・脂性なにきび肌の人にはいいかも
・にきびにものすごく効果ある。2ヶ月は一個もできなくなった。最初は顔が真っ赤になり、
化粧水はしみて皮がぽろぽろむけ、化粧ののりも悪いが2ヶ月ほど我慢して使ったら本当ににきびができなくなった
・日本人の肌には確かに強すぎるとは思うが、自分で使用方法を変えて利用してみたら、結構効く場合もある
・おでこが綺麗になる
・にきび跡の赤い色素沈着までは消えなかったが凹凸のにきび跡はきれいになった
・にきびが完治。最初はヒリヒリして痛かったが我慢して1ヶ月使い生理前とか肌がにきびだらけになったが(特におでこ)
その後はちょっとしかニキビが出なかった
●にきび治療・プロアクティブ悪い意見
・乾燥がひどくなって使用中止
・キツくて続けて使うのは無理
・肌が乾燥して肌がヒリヒリ痛い
・初めの一週間程はニキビも収まったが、二週間くらいで悪化。にきびというよりも湿疹で、痒みと赤みがものすごくて使用中止
・肌の弱い人には絶対勧められない
・使って約一週間ほどで使うごとに肌がぴりぴり 痛みだして、ごわごわになり、皮膚がめくれてきた
・顔料やトナーを使いすぎると乾燥が増して痛みも激しい
・乾燥にきび肌の人には おすすめできない
・にきびのリバウンドが半端ではない
・にきび跡の凸凹がなくなったが最初だけ
・まぶたが真っ赤に腫れ上がり、それ以降、アレルギーのように、赤みと痛みが2.3日たった、 今でも消えない
●にきび治療・プロアクティブ中立な意見・その他の意見
・肌の周期は約28日のため、最低でも1ヶ月以上は使って見なければわからない
・返金サービスある(送料はこちらもちなので9割しか返ってこない)
・日本版とアメリカ版がある
など賛否両論の意見がありました。
どの情報が正しくてどの情報が間違っているのか、それはわかりませんし
個人差、人によって随分違うので、使うのであればよく考えてから行なった方がよいのではと思います。
参考URL
http://beauty.dot.thebbs.jp/1065949353.html
(過去記事
「プロアクティブ」
「にきび効果とプロアクティブとベンゾイルパーオキシド」)プロアクティブの評判を見ると、良い意見と悪い意見、両方有りました。
●にきび治療・プロアクティブ良い意見
・にきびがきれいになった
・にきび跡(にきび痕)もきれいになった
・洗顔とかは毛穴がに綺麗なる
・はじめはヒリヒリして、乾燥もしたがプロアクティブの化粧水使ってから夜用クリームつけ
そして最後にリップクリームを顔に塗るとプロアクティブの相性がよく、乾燥もせずににきびが減った
・合う合わないはあるけど、3ヶ月くらい使ってみると当たり前だけど全然肌の良さが違う
・小さなにきびが次の日に乾燥してぽろっととれた
・脂性なにきび肌の人にはいいかも
・にきびにものすごく効果ある。2ヶ月は一個もできなくなった。最初は顔が真っ赤になり、
化粧水はしみて皮がぽろぽろむけ、化粧ののりも悪いが2ヶ月ほど我慢して使ったら本当ににきびができなくなった
・日本人の肌には確かに強すぎるとは思うが、自分で使用方法を変えて利用してみたら、結構効く場合もある
・おでこが綺麗になる
・にきび跡の赤い色素沈着までは消えなかったが凹凸のにきび跡はきれいになった
・にきびが完治。最初はヒリヒリして痛かったが我慢して1ヶ月使い生理前とか肌がにきびだらけになったが(特におでこ)
その後はちょっとしかニキビが出なかった
●にきび治療・プロアクティブ悪い意見
・乾燥がひどくなって使用中止
・キツくて続けて使うのは無理
・肌が乾燥して肌がヒリヒリ痛い
・初めの一週間程はニキビも収まったが、二週間くらいで悪化。にきびというよりも湿疹で、痒みと赤みがものすごくて使用中止
・肌の弱い人には絶対勧められない
・使って約一週間ほどで使うごとに肌がぴりぴり 痛みだして、ごわごわになり、皮膚がめくれてきた
・顔料やトナーを使いすぎると乾燥が増して痛みも激しい
・乾燥にきび肌の人には おすすめできない
・にきびのリバウンドが半端ではない
・にきび跡の凸凹がなくなったが最初だけ
・まぶたが真っ赤に腫れ上がり、それ以降、アレルギーのように、赤みと痛みが2.3日たった、 今でも消えない
●にきび治療・プロアクティブ中立な意見・その他の意見
・肌の周期は約28日のため、最低でも1ヶ月以上は使って見なければわからない
・返金サービスある(送料はこちらもちなので9割しか返ってこない)
・日本版とアメリカ版がある
など賛否両論の意見がありました。
どの情報が正しくてどの情報が間違っているのか、それはわかりませんし
個人差、人によって随分違うので、使うのであればよく考えてから行なった方がよいのではと思います。
参考URL
http://beauty.dot.thebbs.jp/1065949353.html
posted by まい at 14:39
| Comment(5)
| にきびとプロアクティブ
にきび跡治療 ⇒ にきびとプロアクティブ ⇒ にきび効果とプロアクティブとベンゾイルパーオキシド
にきび効果とプロアクティブとベンゾイルパーオキシド
にきびとにきび跡のことを調べていましたら、プロアクティブという言葉を見つけたと書きましたが
(過去記事「プロアクティブ」)
アメリカ版のプロアクティブには、日本では許可されてないベンゾイルパーオキシドと言うものが入っているようです。
この成分はアクネ菌に強力に効くので早い人では1週間で効果が出るとのこと
日本の皮膚科の先生はこの成分に注目している人もいるとのこと、
という記事がありました。
ベンゾイルパーオキシドというものを調べてみたのですが
ベンゾイルパーオキシドは、過酸化ベンゾイルとも呼ばれているようで
過酸化ベンゾイルとにきびについては
過去記事「にきびと酸化ベンゾイル(Benzoyl Peroxide)」
に書いていました。
しかし、参考URLによると
欧米ではドラッグストアでもすぐ買えるベンゾイルパーオキシド(過酸化ベンゾイル)入りのローションとで、
にきびの治療効果に大きな差はないという研究が、医学誌でも報告されたことがあるようです。
一定の期間を経過してから、にきびの治療効果を観察したところ、
ベンゾイルパーオキシド入りローションを与えられ被験者は、
抗菌薬を与えられた被験者と、ほぼ同程度にニキビの患部が回復しており、
研究者たちは、治療効果に違いはない、と結論づけた報告もあるようです。
参考URL
http://beauty.dot.thebbs.jp/1065949353.html
http://medwave2.nikkeibp.co.jp/wcs/leaf?CID=onair/nh/nh_news/351280
(過去記事「プロアクティブ」)
アメリカ版のプロアクティブには、日本では許可されてないベンゾイルパーオキシドと言うものが入っているようです。
この成分はアクネ菌に強力に効くので早い人では1週間で効果が出るとのこと
日本の皮膚科の先生はこの成分に注目している人もいるとのこと、
という記事がありました。
ベンゾイルパーオキシドというものを調べてみたのですが
ベンゾイルパーオキシドは、過酸化ベンゾイルとも呼ばれているようで
過酸化ベンゾイルとにきびについては
過去記事「にきびと酸化ベンゾイル(Benzoyl Peroxide)」
に書いていました。
しかし、参考URLによると
欧米ではドラッグストアでもすぐ買えるベンゾイルパーオキシド(過酸化ベンゾイル)入りのローションとで、
にきびの治療効果に大きな差はないという研究が、医学誌でも報告されたことがあるようです。
一定の期間を経過してから、にきびの治療効果を観察したところ、
ベンゾイルパーオキシド入りローションを与えられ被験者は、
抗菌薬を与えられた被験者と、ほぼ同程度にニキビの患部が回復しており、
研究者たちは、治療効果に違いはない、と結論づけた報告もあるようです。
参考URL
http://beauty.dot.thebbs.jp/1065949353.html
http://medwave2.nikkeibp.co.jp/wcs/leaf?CID=onair/nh/nh_news/351280
posted by まい at 11:47
| Comment(0)
| にきびとプロアクティブ